人事評価制度のない企業の方向けに制度の導入から支援します。 
                     
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近年、労務トラブルが急増しています。自社の労務リスクを一刻も早く把握し、対策を講じていくことが必要です。 
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就業規則の新規作成、改定・届出管理の支援を行ないます。


 
給与計算代行及び 給与ソフト・勤怠集計ソフトの提供
毎月の給与計算・賞与計算の代行及び給与ソフト・勤怠集計ソフトの提供を行ないます。
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労働・社会保険事務の手続き代行や、労働・社会保険事務の手続きに関する相談対応を行ないます。

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助成金の申請の支援や、役所への手続きを代行します。


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お知らせ
お知らせ

2020/07/27特定社会保険労務士

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ご挨拶
ご挨拶

ホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。

私たち道央社労士事務所は札幌市・道央圏を中心に企業のお手伝いをさせていただいています。

道央社労士事務所が一番大切にしていることは企業と社員に元気と笑顔を!社員は自己の成長と豊かな生活の実現を!です。

お客様から信頼を頂けるパートナーを目指して。
人を育てる人事評価制度の導入・運用、就業規則の作成・見直し、給与計算代行、給与ソフトや勤怠管理ソフトの選択でお悩みの方は道央社会保険労務士事務所におまかせください。

Web相談、各種書式の提供、事務所情報の提供、クラウド上に関与先様からの相談・質問・重要ファイルの受け渡しができる電子会議室や大切な書類やデータファイルを安全に保管できる共有フォルダの提供をします。

WORDでそのまま使える人事労務管理基本書式集
WORDでそのまま使える人事労務管理基本書式集

| 採用 | 退職・解雇 | 労働時間・勤怠  | その他 |
時間外・休日勤務申請承認書
時間外・休日勤務申請承認書は、従業員が所定労働時間を超えて勤務しなければならない、または休日に勤務しなければならない場合に上長に申出て承認を受けさせることにより、従業員の時間外・休日勤務を管理するための書式です。
shoshiki151.doc  shoshiki151.pdf

会話形式で楽しく学ぶ人事労務管理の基礎講座
会話形式で楽しく学ぶ人事労務管理の基礎講座

   

 このコーナーでは、経営者や管理職が最低限知っておきたい人事労務管理のポイントを会話形式で分かりやすく解説していきます。今回は、パートタイマーや契約社員の労働条件通知書をとり上げます。>> 本文へ

人事労務ニュース
人事労務ニュース

新型コロナの影響に伴う標準報酬月額の改定特例の延長2020/10/20
新型コロナウイルス感染症に関連する助成金の期間延長等2020/10/13
公表された長時間労働が疑われる事業場への監督指導の結果2020/10/06
書類送検など厳しい対応が取られる労災かくし2020/09/29
2020年度の最低賃金40県で1円〜3円の引上げに2020/09/22

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旬の特集
旬の特集

   

 育児・介護休業法施行規則が改正され、2021年1月より子の看護休暇と介護休暇について、時間単位で取得できるようになります。そこで今回は、改正のポイントと運用における注意点をとり上げます。>> 本文へ

総務担当者のための今月のお仕事カレンダー
総務担当者のための今月のお仕事カレンダー

   

 いよいよ年末調整の準備を行う時期になりました。今年は税制改正や年末調整の電子化によって様々な変更点がありますので、まずは総務担当者でしっかりと理解したうえで、従業員の方へわかりやすく説明しておきましょう。>> 本文へ

知っておきたい!人事労務管理用語集
知っておきたい!人事労務管理用語集

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休日
雇用契約上、労働者が使用者から労働を免除され、働く義務のない日のことをいう。労働基準法において、使用者は1週間に少なくとも1日の休日を与えなければならないとされている。ただし、例外として4週間を通じ4日以上の休日を与えることも認められている。また休日に労働させた場合には原則として割増賃金の支払いが必要となる。

人事労務管理リーフレット集
人事労務管理リーフレット集

令和3年3月1日から障害者の法定雇用率が引き上げになります
2021年3月1日から障害者の法定雇用率が、民間企業の場合2.2%から2.3%へと引上げになることを案内したリーフレット
重要度:★★★
発行者:厚生労働省
発行日:2020年10月
nlb1465.pdf

CONTACT

道央社会保険労務士事務所

〒003-0006
北海道札幌市白石区東札幌
6条5丁目2-6 ヴィラ札幌307号
Tel:011-299-4307
Fax:011-299-4308
 


電子会議室・共有ホルダー・たの給・勤怠管理をご利用の会社はこちらからお入りください。
よくある質問

Q1.従業員を雇うときの手続きがよくわからない。
Q2.労災が発生したけど・・・従業員への説明や手続きってどうするの?
Q3.就業規則を作りたいけど、どうしたら良いかわからない。
Q4.助成金って一体どんなときにもらえるの?
Q5.法律改正があるらしいけどうちの会社に影響あるの?
Q6.労使トラブルが起こった。どうしていいかわからない。

Q1.従業員を雇うときの手続きがよくわからない。

A.従業員を雇った際は雇用保険の手続き、医療保険の手続き、年金の手続きと様々な手続きがあります。また各制度は基本的には独立しているので、従業員の年齢や国籍、勤務様態によって適応になる場合とならない場合があったり、特別な手続きがあったりと一概に「こうしたらいいですよ」ということが言えない現状があります。新規採用の場合、労働契約書の作成など重要事項を決定することになります。この最初の労働契約は非常に大事な手続きです。この段階できちんと労働条件を決めていなかった為に後々トラブルになり何百万と損害が出るケースも多くあります。労働条件決定とはこの会社で採用する方をどうつかっていきたいのかを決めることですので慎重に検討する必要がありますので専門家に相談することをお勧めしています。

Q2.労災が発生した場合労働者死傷病報告。

A.労災が発生した場合労働者死傷病報告、業務災害、通勤災害時における療養補償、休業補償などの給付手続きをする必要があり、定期的な報告も行う必要があります。
また業務災害の場合は会社が休業補償を支払わなければいけない期間があります。
労災が発生したらまず被災労働者の方に今後の流れやお金の話(労災では本人負担がありません)をしっかり説明してあげることで、会社の信用に繋がります。
 

Q3. 就業規則を作りたいけど、どうしたら良いかわからない。

A.就業規則では絶対に記載しないといけない部分、記載は任意だけど書いていなければ効力が発生しない部分、任意で記載する部分で構成されます。
作るだけであれば専門家でなくても可能ですが、意味のある経営資源としての運用は困難といえます。
就業規則は会社の約束事であり、従業員のルールブックでもあり、会社の秩序遵守や手続きのルールを明確化し、経営のツールとして機能する就業規則にする為には運用までを一貫して考える必要があります。
 

Q4. 助成金って一体どんなときもらえるの?

A.助成金は様々なケースで受給できる可能性はありますが、毎年(もっと短いサイクルのものや突発的なものもあります)改正され続けているため、今回も必ずしも支給されるとは一概に回答することができない場合が多いです。
受給の手続きも煩雑なものが多く、金額が小さいものであれば、準備にかかる人件費の方が掛かる場合もあります。
一般的には助成金を受給するためには下記のことが必要になります。
1 適切な労務管理の証拠書類がある。(各種台帳や契約書)
2 該当する助成金を見つける。
3 助成金を申請する。
1に関しては当たり前のようですが、この条件は意外と困難であり、日々の労務管理が問われますし、現行で求められている労務管理をするためには専門的な知識が不可欠です。
2〜3に関しては複雑な改正を理解する必要があり、今どういう助成金があるのか常にアンテナを張っていなければいけませんし、受給要件を満たしていても申請しなければもらえません。
総務、労務を外注化することで1を適切に管理し、2,3を提案、代行することが容易になります。
 

Q5. 法律改正があるらしいけどうちの会社に影響あるの?

A.法律改正はすぐに影響が出るものは少ないですが、その法律が影響する段階で気づいても手遅れという場合が多いです。また、会社の規模が変わる、新しい雇用形態を考えているといった場合に、はじめて影響がでる場合もあります。
事前に相談いただくことによってどういった法律が適応になり運用上でのメリット・デメリットにどういうことがあるか明確にすることができます。大きな法律改正ですとまずは大企業から実行されて、中小企業には猶予期間が置かれることがあり、今は関係なくてもゆくゆくは適応になるので、猶予期間のうちに制度を整える必要があります。
 

Q6. 労使トラブルが起こった。どうしていいかわからない。

A.労使トラブルが起こった場合、迅速な対応と、現状の分析が必要になります。
トラブルの内容が深刻な場合、当事者同士ではなかなか解決できませんが、公的機関を利用するという方法もあります。現在は労使トラブルは年々増加傾向にあり、内容も複雑化してきているように思われます。当事務所に依頼いただければ現状の分析を行い(相手の要求がある場合それが適正な要求かどうかの検討まで)解決の方向をご提示させていただきます。

 

 

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お客さまのお悩みをヒアリングし、最適なサービスのご提案をいたします。
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